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妖怪カラダ洗い 1-6

 とりあえず願い事を聞いてはみるが、どうせ叶えられないことなのだろうと思っていた。

 なのに……。次の席替えで細工をすれば、彼女の願い事を叶えてあげることのできる俺なのだった。

 だって、俺は彼女の担任教師なのだから。


「あ、そうなんだ……じゃあ今日カラダ洗わせてくれたら、そのお願い叶えてあげるよ」


 ラッキー! と内心思いつつ俺が言うと、椅子に座ろうとしていた柏木はその可愛いお尻を突き出したままで勢いよくこちらを振り向くのだった。


「ホントに!?」


「ああ、ホントホント。妖怪カラダ洗いさんに叶えられない願い事はないからね。えっへん」


 たまたま運が良かっただけだというのに、俺は自信満々という感じで答える。

 妖怪カラダ洗いの実力を彼女に信じ込んでもらえるなら、その方がありがたかった。今回願いを叶えてあげられたのなら、もう一度こんな機会が持てるかもしれない。

 柏木は「すごい!」と言って俺の方を見つめてくる。

 完全に神様でも見ているような視線だった。まっすぐで純真な、曇りない眼。

 そんな彼女をちゃんと椅子に座らせて、俺は壁に掛かっていたシャワーのヘッドを手に取った。


「でも、願い事が叶うのは、カラダを洗ってからだからね。ちゃんとキレイキレイしようね」


 チンポビンビンのまま俺が言うと、前屈みになって背中を向けている柏木も嬉しそうに足をバタつかせながら頷いてくれた。

 その足指からふくらはぎ、太ももまでもがあり得ないほどに愛らしく扇情的である。

 汚れを知らない子供のカラダ。小学校五年生なのだ。まだ未成熟なあちらこちらが、俺の股間を直撃してくる。

 腰周りもエロい。ある程度の年齢がいけば消えてしまうであろう“危うさ”を秘めた果実。そのつぼみ。若鮎、いや稚魚か──とにかく、小学校の高学年女子にしか出せない、健康と色気の絶妙なブレンド具合。

 俺は新雪に手形を残すような気分で、彼女の腰周りに触れてみた。


「おおう……」


 両手で無防備な腰周りを掴む。

 ウエストは、もう少し手の大きい人なら指が届いてしまうのではないかと思うぐらい小さくて細かった。

 けれどやっぱり女の子なのだ。子供を産むために男子より広がった腰骨。見事なまでの曲線を描いたくびれ。そして将来は豊かに肉付くであろう愛らしいお尻。

 力を入れると、尻肉に掛かっている親指はいまでもムニュリと食い込んでいく。


「はぁ、はぁ、はぁ……」


 すばらしい柔らかさと、肌触り、そして弾力。細胞の一つ一つが生命力に溢れ、これからさらに成長していくんだなと実感させられる、まさに発展途上の美体。

 たまらなかった。亀頭先端から我慢汁を垂らしつつ、俺は鼻を寄せて彼女のうなじの匂いを嗅いだ。


「すーはーすーはー……」


 一日過ごして甘酸っぱい香りのする首周りから背中にかけての肌。しっかりと小五女子の匂いを漂わせている髪の毛。思わず右手がペニスを包み込んでしまう。


「あああ……」


 しかし今はそんなことをしている場合じゃない。

 どうせ後で彼女の肌にイチモツをこすりつけて盛大に射精するつもりだ。そのためにも、まずは一つ一つの仕事を順番にこなしていかなくてはいけないのである。

 荒れ狂う性欲を押さえ込んで、俺はボディーソープを手に取った。

 二度、三度、ポンプを押して中身を手に出し、お湯で溶いて泡立てていく。

 柏木は大人しく椅子に座って背中を広げていてくれた。そのすべすべの肌を凝視しながら、乱れた呼吸を整えていく。

 そして、シャワーからの湯気がいい感じに風呂場を満たしたあたりで……俺はタオルも使わずに、柏木の背中に両手のひらを押し付けてやった。


「ひゃんっ!」


 まさか素手で洗われるとは思っていなかったのか、柏木は椅子に座った足をもじもじとさせながら背後の俺に不安そうな視線を向けてくるのだった。


「あ……洗う用のスポンジとかあるけど……」


「いや、妖怪カラダ洗いさんは素手で洗わないといけないんだよ。こうしないと、願い事が叶わないからさ」


「そ、そうなんだ……」


 彼女はあっさり納得し、なおもくすぐったそうに身をよじる。


「大丈夫、ずっと手で洗ってるうちに、くすぐったくなくなってくるからね。慣れてきたら、素手で洗ってもらう方が気持ちがいいと思えるようになるから……」


「う、うん……」


 自分で言いながら、自分で興奮してしまう。もうこうなると、何をやっても言っても犯罪的な匂いしか漂ってこない。

 ボディソープでヌルヌルになった両手を、彼女の背中一面に滑らせていく。おもちゃのように小さな背中。それでもしっかりと骨が組まれて肉が詰まっているのを手のひらで確認する。

 ああ、もうやばい。これは犯罪だ……。

 彼女の肌にべったりと手を馴染ませた途端、そう思ってしまった。瞬間的に鳥肌が立ち、もう俺は取り返しのつかない一歩を踏み出してしまったのだと認識する。


「ふぉぉ……」


 しかしこうなれば、もうトコトン行くしかなかった。どうせ犯罪を犯すのなら、思いっきり楽しんで罰せられたい。そんな考えが頭をよぎる。

 俺はさらに大量のボディーソープを手に出して、今度は自分で泡立てるのももどかしく彼女の肩にべちゃりとなすりつけていった。


「んやん……」


 柏木は可愛らしく身をよじってくすぐったがる。そんな彼女の生肩をしっかりと押さえつけ、若々しい肌の上で泡立てようと試みる。

 柏木がくすぐったさを感じないよう、できるだけしっかりと強く肌をこすっていく。

 ヌルヌルの指は、彼女の肩から背中に掛けて肉を押し込みながら移動していった。柔らかい小学五年生の肌が波のように形を変えて、そしてまた元に戻っていく。

 首周りを一通り撫で回す。

 腕は指の先まで一直線にこすり上げる。

 そしてまだ毛の生えていないわきの下を丹念に揉み、わき腹をこすり……。

 最後は腰周りから前に手を回してお腹や下腹部までをも洗いまくっていく。


「はぁ、はぁ、はぁ……。じゃあ、こっち向いてくれるかな……」


 椅子に座る彼女をクルリと反転させ、こちら側に正面を向けさせる。恥ずかしそうに唇を噛むその表情に、また精液が飛び出てきそうになる。

 俺は意思の力で射精感を押さえ込み、その小さな足を手に取って両手でヌルヌルと洗っていく。足指の間にまで、一本一本指を滑り込ませてこすり上げる。


「にゃはは……」


 口を開けて笑う柏木。彼女の白い歯と赤い舌まで見えて、俺の勃起は最高潮に達していた。


「はぁ、はぁ……」


 片方ずつ足首を掴み、ふくらはぎも膝の裏も、そして太ももの表も裏もしっかりと指でこすり洗う。

 すらりと伸びた生足は水に濡れ、泡にまみれるとより一層いやらしい感じだった。

 柏木は楽しそうに笑って足の裏まで洗わせてくれているが……。

 毎日女子小学生の生足に囲まれて「一度でいいから彼女たちの足に触ってみたい!」と切望していた俺にとって、いまの状況は天国以外の何ものでもなかった。

 まだ毛も生えていない股間がちらちらと見えているが、それは気にしない。そこはまだ早いと思うのだ。表面だけ一通り洗って残しておく。

 そうすると、まだ洗っていない部分は……例のメインディッシュのみとなってしまったのだ。


「んじゃ……もう一回後ろ向いてくれるかな」


「うん!」


 全身泡まみれで、もう一度クルリと反転する柏木。

 そして俺は、ついに彼女のHカップへと手を伸ばしていくのだった。

 まずは両手をウエストに置き、滑りのいい泡をたっぷりとつけたまま徐々に上へと移動させていく。柏木の腰肉を持ち上げるように上へ。

 巨乳のくせに細いお腹周り、そしてあばら骨の段々を感じつつ華奢な胴を通り過ぎて……わき腹、わきの下へ。

 背中の肉を前に持っていくような感じで、濡れて泡立った手を前方に滑らせていく。カラダの脇からはみ出るほどの爆乳。その丸い輪郭線をゆっくりとなぞりつつ、先端の突起目指して指を押し進めていく。


「きゃはは……」


 こんなこと、親にだってされたことがないのかもしれない。柏木は足をバタつかせながらくすぐったがっていた。

 俺は構わずに、両手で彼女のHカップを鷲掴みにした。

 後ろから、指の間を白肌がこぼれ落ちそうになっても構わず、スイカの表面を撫で回すようにムニュリムニュリと揉みしだいていく。


「あん……」


 可愛らしくアゴを上げる柏木。

 俺はさらに勢い付いて、両乳を下から持ち上げてみたり、上から押さえつけてみたりする。

 大きすぎる小五のおっぱい。彼女の下乳はべったりと肋骨にまで密着しているのだった。


「ここ、汗かくんじゃない?」


「あ、うん……」


「かぶれちゃう?」


「あん、でも……休み時間のたびにトイレ行って拭いてるから……」


 おっぱいをグイッと上に持ち上げて肋骨と下乳の間に空間を作り、乳房の付け根を指でこすってあげる。


「じゃあちゃんと洗わないとね……」


 量感たっぷりの巨乳は、片手では持ちにくい。ヌルヌルの泡がついているせいで、ズルンッと滑り落ちてしまうのだ。


「あ、ごめんごめん。ちょっと自分でも持ってて……」


 彼女の両手と俺の片手で“実”を持ち上げて、乳下の付け根部分を洗っていく。


 ごしごし、ごしごし……。


 普通なら絶対に触れない場所だ。わきの下や足指の隙間と同様、「こんなところまで触ってやったぜ!」という感じがすごい。

 超興奮である。イチモツの痙攣が抑えられない。

 五分、十分と入念におっぱいの付け根を洗う。下だけではなく横の方も。

 真ん中の谷間はさらに時間を掛けて……左右に胸を押し広げ、手のひら全体を押し付けてこすり立てた。


「んはぁ……」


 洗っているといっても、ローション愛撫と何の変わりもないのだ。さすがの小五女子にも、感じるところがあるようだった。顔を真っ赤にさせ、呼吸を荒げている。

「はぁはぁ」という小さな呼吸音がとてつもなくいやらしく耳に聞こえた。

 いよいよ頃合だと思った俺は、彼女の勃ち始めた乳首へと泡まみれの指を滑らせていく。


「ほら、乳首……硬くなってきたよ」


 巨大な白い膨らみの先には、十円玉大の薄ピンクの色づきがあって……さらにその先には、光沢があって若々しい、果物のような赤い乳頭がぷっくりとしこり立っている。

 今はまだ柏木こそが子供だけれど……将来的には彼女自身が、ここから赤ちゃんにお乳をあげることになるのだ。


「ああ……すごい……可愛いよ」


 女体の神秘、生命の神秘を感じつつ──そのしこりを指でつまみ、力を入れてこねくり回していく。


「あっ、あっ……」


 膝をこすり合わせて、腰をもじもじとさせながら身悶える柏木。

 風呂場の中にはすでに、いやらしい男女のフェロモンがムンムンと立ち込め始めていた。

 俺は彼女の白くすべらかな背中に身体を押し付け、腰周りの柔肉に亀頭の先を押し付けながら、鼻息荒く乳首を搾り上げる。


「ん、や……は」


「気持ちいい?」


「あ、ん、な、何か……ぴりぴりする……」


「だんだん甘い感じで気持ちよくなるから……ちょっとだけ我慢してね」


「う、うん……」


 もう興奮のあまり痴漢のようなことになってしまっているが、柏木はそんな俺の言うことも素直に受け入れてくれる。両手をだらんと横に垂らして、アゴを上げて胸元を突き出している。


 コリッ、コリッ──。


 無防備な爆乳。その先端の勃起した乳首に、徹底的な攻撃を繰り出していく。

 ここで柏木を興奮させられるかどうか──それに、今日俺が狙い通り射精できるかどうかが掛かっているのだ。

 男根を目にして頭がぼうっとなるぐらいには、彼女を感じさせなくてはいけない。そうでなくては狙いの射精など夢のまた夢である。

 俺はもう、必死になって乳首をいじり倒した。

 全部の指を使ってしこり、伸ばし、ひねり、押し込み、そして先っぽの穴を爪で弾く。

 泡をつけて滑りを良くし、痛みより快感が先に立つよう丁寧に刺激を馴染ませていく。

 背後から耳元で男の吐息を感じさせ、女の本能を目覚めさせることも忘れない。


「はぁ、はぁ、はぁ……」


「はぁ、はぁ、はぁ……」


 俺と柏木の呼吸が同調し始める。

 まるでセックスをしている夫婦がそうするように、同じ量、同じ速さ、そして同じ意味を含ませて一つに合わさっていく。

 ふと彼女の肩越しに前を見ると……柏木の両足はいい感じで広がりを見せているのだった。快感と興奮により、全身から力が抜けている証拠だ。


「気持ちよくなってきた?」


「あ、はぁ……んぁ……う、うん……。何か……すごい……ぞわぞわする……」


「いいよ。じゃあそのぞわぞわに身を任せてみて……もっともっと甘い感じなって、たまらなくなってくるからね……」


 柏木はさらにカラダから力を抜き、もはや俺にされるがままの状態となっていた。彼女の背筋は反り返り、背後の俺に体重が掛かってくる。

 俺はその小五女子の重さを軽々と受け止めて、さらに両腕を前に回して、巨乳の先をジュルジュルと搾り上げていく。

 手のひら全部でツルツルの膨らみを撫で回すと、ギンギンに硬くなった乳首が手の中で転がり始める。


「……あふぁ……」


 柏木はそれだけで足を震わせ、天井に向かって息を吐く。

 さすがに俺もそろそろ限界だった。おそらく乳首責めで性的快楽を感じたのも初めてであろう彼女の痴態を見せつけられて──オスの本能が抑え切れない。

 この美少女に精子をぶっ掛けたい。それも今すぐに……。

 血が滾り、下半身がひとりでに暴れ狂う。背後から、彼女の尻肉や背中の肌にイチモツをこすりつけてしまっているのだ。


「ああ……じゃあ洗うのはこれぐらいで……。次は俺のエキスを塗り込めてあげるよ……。これも願い事を叶えるためには、絶対に必要なことだからね……。気持ち悪くても我慢してね……」


 俺の興奮に当てられたのか、柏木もそうとうにデキ上がっている様子だった。彼女の顔は真っ赤に火照り、カラダもほんのりとピンクに色付いている。

 もしかしたら、もしかするかも……。

 彼女なら……イケるかもしれない。最後まで。

 自分の生徒で、しかも相手は小学五年生だというのに──そんな邪な考えまで頭に浮かべてしまう俺なのだった。





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[ 2011/12/31 10:14 ] 妖怪カラダ洗い | TB(-) | CM(-)
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