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妖怪カラダ洗い 1-7

 椅子に座っていた柏木を、一旦立たせる。椅子をどけて、床に寝そべってくれとお願いする。仰向けの状態で。

 彼女は戸惑いながらも俺の言うことを聞いてくれた。全裸の小学五年生が、つま先まで裸体をさらけ出して火照ったカラダを伸ばしていく。


「はぁ、はぁ、はぁ……」


 Hカップの爆乳は、寝れば崩れてしまうのかと思ったが──若すぎてたるみを知らない肌は、胸の丸みをほぼそのままの形で残してくれたのだった。


「ああ……すごいよ……。すごいおっぱいだね……。こんなに大きいのに……若くてハリがあって。寝てもほとんど崩れないなんて……」


 柏木はそう言われて、恥ずかしそうに顔を赤らめる。「知らない」という感じでぷいと横を向いてしまうのだ。

 まぁ、まだ小学五年生。これだけの特別な乳房にコンプレックスを感じてないはずがないのだから仕方がない。

 しかし、その乳首はビンビンに勃起したままで……。そこをマッサージすれば、えも言われぬ快楽が溢れ出すことを俺は知っていたのだ。


「ふふ……可愛いよ」


 ならば、こちらも限界まで腫れたイチモツを使うことにしよう。

 彼女の性感帯と、俺の性器。それが一つに混ざり合って溶けるのだ。快楽という名の泥の中で。


「大丈夫だから……恐がらないでね。これで願いが叶うから……。大丈夫だからね。はぁ、はぁ、はぁ……」


 ちょっと興奮しすぎて、こちらの顔もヤバいことになってしまう。フルフェイスのマスクを被ってきたのは正解だったと思う。おかげで、柏木を無駄に恐がらせずに済んだ。

 勃起したペニスだけなら、さっきから度々目にしているのだ。彼女ももうそういうものだと受け入れてくれているはずだった。

 よし、問題ない……。

 俺は大きく息を吐き、柏木の胴体に跨る。長く太い勃起を手で押さえつけ、見事に実った乳房へと近づけていく。


「ん……ぁ」


 まだ泡も流していない彼女のヌルヌルおっぱい。その真っ白な膨らみに、俺のカチカチペニスが接触する。


「おおお……」


 腰を落とすと、もう完全に小学五年生のハダカにマウントし、べったりと座り込んだ状態になってしまった。尻の穴までもが彼女の柔肌に密着して……ヤバい、気持ちがいい。

 俺は犯罪的な感触を股間全体で感じつつ、目の前で息づく美乳に勃起ペニスをじわじわと食い込ませていくのだった。

 女のカラダの中で一番柔らかい場所である。手でペニスの先を動かし、前後左右に移動させると──周りの乳肉はほとんど抵抗なくムニュリムニュリと形を変えていく。そしてその度に、赤く勃起した乳首の位置が様々に移動するのだ。


「おお……おぉ……す、すげぇ……」


 これだけの量感があると、もちろんただ柔らかいだけでは済まなかった。

 ペニスが見えなくなるほど肉を押し込んで押し込んで、そしてまた押し込むと──行き場を失った脂肪たちが、適度な弾力で俺のイチモツを四方八方から包み込んでくれるのである。


「おおう……。こ、これは……ほおおぅ……」


 ソフトだが、強烈な快楽。

 ニュルニュルとペニスで乳を押し込むたび、亀頭や陰茎がグリグリと刺激される。瞬間的に、とんでもない量の快楽が下半身を満たした。


「こ、これは……ヤバイな……うあぁ……あああ」


 パイズリではない。乳コキである。

 巨大な丸い膨らみを、すべて性器のようにして男根で凌辱していくプレイ。

 パイズリよりも高度──というより、乳コキにはパイズリも含まれているのだった。丸い乳たぶを持ち上げて、下乳の付け根でペニスをしごく。真ん中にイチモツを挟み、両側から肉の圧力を加えてしごく(これがパイズリ)。そして、乳首の突起に正面から亀頭をキスさせて、そのまま奥へとまっすぐに埋め込んでいったり。普通に乳房の脇でペニスを滑らせてしごいたりもする。その全てが、乳コキな訳だ。

 今はヌルヌルの乳首を、我慢汁まみれの亀頭で様々に弄んでいるところ。

 彼女の突起をカリで掻いたり、先端で押し込んだり、そしてパチパチとペニスビンタのようなことをしてみたり──。それもこれも、すべてが乳コキ。

 今この瞬間に思いついた、俺と柏木だけの特別なプレイだった。


「はぁはぁはぁ……」


 すでに先走った汁たちがヤバイことになっていた。柏木の左右の巨乳は、透明な粘液でベトベトにコーティングされてしまっているのだ。泡はほとんどが押し流されて、プリプリの白桃はいやらしく光を反射させている。


「はぁはぁ……いいよ。エロいよ……」


 匂いもすごかった。その証拠に、彼女は口元を手で覆ってしまっている。おそらく経験したこともないほどの男臭さであるはずだ。

 しかし、そんな柏木の姿は、一段と俺を興奮させることになったのだった。

 彼女の両手首を掴んで床に押さえつける。風呂場のタイルに、強制的に大の字で磔にした状態。

 そしてそのまま、上から手も添えていないフリーな勃起を乳に食い込ませていく。体重を乗せて、上からぐにゅりぐにゅりと柔肉に埋め込んでいくのだ。


「ああ、あん……んぁ……」


 小五のおっぱいという“女性器”を、大人の犯罪者ペニスでレイプしているような格好だ。

 ただでさえ射精ギリギリの限界ペニス。柏木の“犯され顔”が目に入ると、さすがに限界も近かった。


「んは、あん……んぁ……」


 彼女は可愛らしい声と吐息で、俺の興奮を高めてくれる。

 ビクビクと脈打つ男性器に敏感乳首を責め続けられ、生足をくねらせているその姿も最高のオカズとなる。


「ああ……もうヤバイかも……ああ……」


 ビクビクビクビク──。


 イチモツはいつだって精液を放出できる状態にあった。最後の一線を越えようと思えば、いつでも越えられるのだ。

 ──どうやってイこうか。

 下乳でこすってイクのがいいか。真ん中に挟んでイクのがいいか。柔らかい乳たぶに包まれてイクか、それとも乳首に先端を押し付けながらイクか。


「あああ……うぁあ……はぁ、はぁ……」


 どれもが魅力的すぎて、選ぶことなどできそうもなかった。

 だから俺は、そのすべてをやって、限界が来たところでそのままイッてやろう──そう思った。


「じゃあ、ちょっと激しくするね……」


「え……あ、う、うん……」


 一言だけ断って、しっかりとペニスの根元を握り込む。

 彼女の肋骨の上で座りを確認し、そして最後に乳コキで発射するべく、腰を前に突き出していく。

 まずは白くテカった豊かな乳房、その柔らかい海に亀頭を突き立て、水をかき混ぜる要領でスムーズに移動させた。


「おうお……うほぉ……」


 何という感触だろう。小五の瑞々しい肌は、ただ亀頭の先が触れているだけで気持ちがいい。その上、さらにすべらかな脂肪たちにペニスを包み込んでもらえると……もうそれだけでイッてしまいそうになる。


「ん……やん、んは……」


「くおおお……」


 しかし、せっかくの柏木おっぱいでの射精だ。これだけでイクのはもったいない。

 続いて俺は、乳を上に持ち上げて下乳の付け根を露出させた。学校では休み時間になるたびにトイレで拭いているという、蒸れやすいその場所。そこに、爆発寸前のペニスを押し付けていく。

 我慢汁で付け根の線をなぞるように、亀頭を左右に動かしていく。


「おおう……」


 乳房を戻してみっちりと俺のペニスが挟まるようにし、そしてさらにその状態でズリズリと前後左右に腰を振る。


「あああ……す、すげ……」


 ペニスは半分ほどまでが下乳の間に挟み込まれて見えなくなった。その感触は膣に挿入しているのと何ら変わりないものであるように思われた。

 柏木ほど大きなおっぱいの持ち主とは、乳ででもセックスができるのか……。驚きとともに、またしてもこみ上げてくる射精感。


「おおう……ぐおお……」


 じゅるり、じゅるり。


 俺はしっかりとその気持ちよさを味わった後、さらに急いで次の乳遊びへと移行していく。

 次はパイズリだ。柏木の顔の正面にペニスを突き出して、それを両側から乳肉でこすり上げていく。


 ジュルジュルジュル!


 ローションまみれのペニスを手コキしているかのような淫らな音が、風呂場にこだまし始める。

 このまま射精すれば柏木の顔を精液まみれにできるんだなぁ……そんなことを思いつつ、快楽にケツ穴をヒクつかせて、口から喘ぎ声を漏らす俺。

 けれどまだ射精は我慢だ。だって、まだ彼女の乳首を責めていないのだから。

 柏木の胸の中で一番感度の高いその場所。そこを責めずに射精などできようはずもなかった。


「はぁ、はぁ、あああ……」


 俺は数分間もパイズリをさせ、それでもイクのを我慢して──そして最後にもう一度、腰を浮かせて上から垂直に彼女の乳首を責め立てるのだった。

 今度こそ乳首だった。小さなペニスのように勃起している赤い性感帯。小五の、柏木の突起。

 仰向けに寝ても形を崩さない超巨乳──その片方の乳首を目掛けて、俺は上からまっすぐにペニスを突き立てていく。


「くぁぁ……」


「んぁぁ……」


 二人のカラダで快楽が爆発し、はからずも声がハモってしまった。

 いま、俺の亀頭はその先からドクドクと粘液を吐き出しつつ、柏木の乳頭を咥え込んでいるのだ。


「ふおお……」


 たまらない快楽が脳を直撃する。ペニスが虫のように脈打って、本汁を吐き出したいと泣き叫んでいる。

 いいだろう。もう我慢することもない。柏木の乳首に臭い汁をぶっ掛けられるのなら、それはこれ以上ないほどすばらしい体験となろう。

 俺は彼女の乳頭を亀頭先端で押さえつけたまま、上からグリグリと腰を落とし円を描くようにペニスを動かしていった。


 ジュル、ニチャ、ヌチャ……。


 いやらしい音と臭いに二人で包まれながら、ラストスパートに入る。

 俺はもう頭をからっぽにして、ヨダレを垂らしながら彼女の乳首に鈴口を押し当てるのみ。

 柏木の乳頭には体内へと繋がっている穴があるのだ。どうかその穴に俺の精子を注入させてください──そんな気分で、必死になって腰を動かす。


「んあ、あああっ、あああ……っ!」


 いつでも射精OKなのだ。全体重と力を込めた乳首責めとなる。

 彼女の乳は丸い肉の真ん中だけが凹んでいる状態。そしてその凹みは、一番奥の胸筋にまで達している。窪みの周囲は真っ白な乳肉で、それらにも我慢汁が膜となって付着し、いやらしく光を放っているのだ。


「ああ……いいよ、すごいよ……」


 グリグリと亀頭の先を乳首の穴へと押し付けていく。上下左右にペニスを動かし、いろんな角度から性感帯を責め立てる。鈴口は絶対に柏木の勃起乳首を逃がさない。一時も性器の口と口とを離すことなく、どんどんと快感を高めていくのだ。


「んあぁ、やあ、あん、あん……んふぁっ!」


 彼女も敏感乳首を責められ続けて感じてくれている。小さな裸体を床の上で悶えさせて必死の表情だ。そんな彼女の姿、それこそが最後の扉を開く鍵となってしまったのだった。

 射精感から「感」が外れて、そのまま射精へと転じる。


「ああ、や、ヤバイよ……こ、これ……もう……う、で、出るッ……! ああっ……! 出るよっ……! おおおっ……! ふぉおおぉっ……! うああああああああっ!」


「ふぇ……? ん、んは……! あっ、ふぁッ……! やはあぁっ……!」


 肛門の辺りからペニスの付け根を伝って、熱い奔流がこみ上げてきた。

 と思うと、一瞬の後には──それは目もくらむ快楽となって、俺の長い管、その先から飛び出してきたのだった。


 ビュルルルル! ビュルルルル!


 柏木の乳首に亀頭先端を押し当てたまま──彼女の乳腺に染み込めとばかりに、大量の精液を放出。


「うおおおおおおおおっ……! おおおおおおおおおっ……!」


 口が閉じられなくなり、柏木の顔にヨダレが垂れていく。

 嫌われたどうしよう……そんなことを考えつつも、だけどどうすることもできない状態。頭の中と全身とを、荒れ狂う快楽の波に飲み込まれてしまう。なす術もなく、ただ精液を放出する物体へと成り果ててしまう俺。

 飛び出した白濁液は柏木の胸肌をべっとりと汚し、すぐさま猛烈な匂いを放ち始めた。

 小五女子の美しい乳房が、汚い精液でドロドロになっていく。その光景はショッキングなほどにいやらしく、思わず俺は射精しながらもさらに腰を動かしてしまうのだった。


「いやはぁ……何、コレぇ……あああ……」


 ドクドクドクドク……。


 流血するかのごとく、脈拍に合わせて精液が流れ出してくる。


「おふううぅぅ……あああああ……」


 ペニス先端では射精の快楽がまだ続いているし、それはしばらく止みそうな気配もなかった。

 腰はずっと動き続けているのだ。したがって──俺の亀頭は柏木の巨乳に押し付けられたままで、ヌルヌルと表面を撫で回す格好になる。


「あ、ふぁ……ん、ふぁ……!」


 ただでさえ白かった乳房が、白濁液を塗り込められてさらに白く色付いていく。


 ビュルルル、ビュルルルル!


 右も左も、いやそれどころか……下はおへその辺りから左右は両わきの下まで、上は首元から顔面にいたるまで──徹底的に自分の匂いが飛び散っている状態。


「あぷぁ……んふぁ……!」


 男の精液も初めてに決まっている。柏木は唇にこびりつく厚い粘膜の固まりに呼吸をさえぎられ、驚きに目を見開いていた。次の瞬間には顔を横に向けて必死になって精子を吐き出そうとする。


「くあぁ……」


 俺はそんな柏木の姿を見ながら、なおもヌルヌルになったタプタプの小五おっぱいを堪能し続けたのだった。

 手で撫で回し、鷲掴み、好きな場所に好きなだけ射精ペニスをこすりつけていく。若々しい肌にしっかりと精子たちが入り込んでいくよう、時間をかけて丹念に。

 柏木は半ば放心状態だった。

 けれどそれは……嫌というよりは、大変だったけど気持ちが良かった──。

 そんな表情に見えなくもないのだった。決して妖怪カラダ洗いさんを疑っている感じはない。

 だから俺は、心の中で誓うのだった。

 ──ちゃんと願いは叶えてあげるからね……。だからまた次も、妖怪カラダ洗いさんにこのおっぱいを洗わせてね……。

 彼女ならきっと「いいよ」と言ってくれる。

 俺には、そんな確信しか持てなかった。





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[ 2011/12/31 10:27 ] 妖怪カラダ洗い | TB(-) | CM(-)
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