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義父の肉欲 1-7

 今日のおかずはハンバーグにポテトサラダ。煮物が少々に果物も少し。

 夕食時。

 作りたてのおかずが並んだテーブルの上に、一雄は全裸で膝立ちになっていた。奈々子の目の前、並んだお皿をまたいで勃起ペニスを突き出している。

 亀頭の先からはすでに我慢汁が溢れていて、ポタポタと食べ物の上に滴り落ちていた。


「ようし……ほなら、しゃぶってもらおうか……」


 新妻は命じられるがままに首を伸ばして、義父の不潔極まりない性器に口を近づけていく。


「ヒヒヒ、ヨダレをようけ垂らして丹念に舐めまわすんじゃぞ……」


 言うことを聞かなければ何をされるか分かったものではない。彼女は口内に大量の唾液を溜めて、ネットリと顎を開いた。


「……はむ……んじゅる……」


 大きなペニスを目の前にすると、意図せずに女の本能が刺激されてしまう。

 嫌いな男の不潔なペニスなはずなのに──奈々子はどうしても妙な気分になる自分を止められずにいた。






 彼女はできたての食事の上で、不浄な行為にふける。

 最初に犯されてからもう何週間も経っているのだ。

 その間、毎日毎日──何時間も抱かれ続けている。

 夫と付き合いだした頃にも、結婚した当初ですら、これほどのペースで肌を重ねたことはなかった。

 奈々子にとっては、生まれて初めての男まみれの日々だった。

 いま口にしているペニスの形も、すっかり身体に馴染んでしまっている。

 あまりに長時間触れているせいで、まるで自分の身体の一部であるかのような錯覚さえ起こしてしまう。

 慣れ親しんだ匂いを口中に感じながら、若妻は涎まみれでフェラチオに励んだ。

 ボタボタと先走り汁と唾液のまざった液体がご飯やハンバーグの上に落ちていく。


「ああ、ええぞ……その調子じゃ……」


 義父はペニスをヒクつかせながら口を開いて感じ入っている。まるで痴呆老人のようなその姿。

 もうさっさと終わらせて食事したい。そう思って奈々子は必死に頭を動かして肉棒を刺激した。

 徐々に激しくなる動き。一雄の口から漏れる喘ぎ声もだんだんと大きくなっていく。


「……んじゅっ……じゅごっ、じゅごっ……」


「おおお……おおお……おおお……」


 あまりの激しさに奈々子の目に涙が浮かんだ頃──ペニスがふいに痙攣を起こした。


「くおおおおぅ……」


 天井を向いて獣のような呻き声を上げる一雄。

 奈々子は口内を埋め尽くす肉の感触から、射精感が高まっているのを察した。いつものように白濁液を喉の奥に注ぎ込まれるのだと思い、口を大きく広げて精の奔流を待った。

 が、一雄は腰を引いて唾液まみれの肉棒を口から抜くと──そのままテーブルに並ぶお皿の上で激しく陰茎をしごき始めたのだった。


 じゅごじゅごじゅごじゅご──。


 あまりに激しいしごき上げに、新妻の甘い唾液がびちゅびちゅと飛び散っている。

 彼女の目の前で、一雄はオナニーをしていた。

 口内には発射しないということなのだろう。奈々子は嫌な予感を胸に、そんな義父の醜い姿を眺めていた。


「……ふおおおおっ……!」


 やがて限界を迎えたのか、一雄は顔を真っ赤にして涎を垂らし、絶頂の快楽に身を震わせた。


 ビクビクビクッ!


 彼の身体が小刻みに揺れたかと思うと──、


 びゅるる! びゅるるるる!


 大量の精液が温かいご飯の上、おかずの上に降り注いだ。

 ドクドクと湯気でも出そうな白濁液がべっとりと皿を汚していく。

 一雄は陰茎を絞り上げるようにして、最後の一滴までをも食べ物の上に落とし込んだ。

 奈々子は息を荒げて口元をベタベタにしたまま、その様子を見つめている。






「ようし……たっぷり出たぞぉ……」


 義父は満足そうに笑うと、笑顔を浮かべたままでまだ硬いペニスを奈々子の顔にこすりつけてくる。

「ククク……ワシの精子がたっぷりかかって一段と味もようなったはずじゃ……さあ、ワシのペニスをスプーン代わりにして食うてもらおうか……」


 ピシピシと、射精してなお硬い男根で頬を叩かれる。

 今日のメニューはハンバーグとポテトサラダとご飯と──確かにナイフや何かが必要なものは一つとしてない。

 まだ硬さを失わないペニスを使えばどうにかなりそうなものばかりだけれど……。


「ほら……はよせんと冷めてまうじゃろが……」


 奈々子は仕方なく心を決めた。

 今この家には義父と二人きりなのである。何をどう頑張ったところで、自分には彼の要求をはね退けることなんてできやしないのだ……。

 射精の余韻なのだろうか、まだドクドクと脈打つペニスを根元から掴み、ゆっくりとおかずの場所まで誘導していく。

 義父は両足を大きく広げ、半ば前傾姿勢になって亀頭の先をお皿に近づける。

 彼の人並み外れて大きな性器は、少し無理をするだけで簡単にテーブルの上に届くようだった。


 むにゅり──。


 ハンバーグの柔らかい肉に硬いペニスが押し付けられ、肉の中に亀頭がめり込む。

 何度か上下に動かすだけで、徐々に食べやすい大きさに崩されていく肉片。

 しかしさすがにスプーンやフォークのように上手くすくえる訳もなく……奈々子はお箸を使って崩れたハンバーグ片を掴もうとした。

 が、それも義父に止められてしまう。

 彼は奈々子の手首を掴んでこう言った。


「奈々子よ……お前はもう食う時に箸なんぞ使うな……。そのまま素手で掴んでペニスの上に乗せるんじゃ……その方がずっと下品でいやらしいじゃろうて……」


 新妻は顔を真っ赤にして恥ずかしがる。

 けれど義父に無理矢理手を握られて、温かなハンバーグを素手でつかまされると、抵抗する気も失せてしまった。心の中の大切な部分が音を立てて壊れていく感じ。

 義父は奈々子に崩れたハンバーグのかけらを掴ませると、それをペニスの上に誘導した。太い肉棒の上に、ぐじゅぐじゅに肉汁を垂らした肉片が乗せられる。

 奈々子が戸惑っている間にも、一雄はぐいと腰を突き出した。


「ほうら……うまそうじゃろ……。しっかり味わって食うんじゃ……」






 彼は若妻の濡れた唇に亀頭の先を押し当てた。

 奈々子は仕方なく大きく口を開けて、男性の肉棒とその上に乗ったハンバーグ片を口内に迎え入れる。


「……んあっ……んぼおっ……」


 熱いペニスと温かな肉片。

 ハンバーグの甘い肉汁と不潔なペニスの苦い味が渾然一体となって口中に溢れた。


「……んぶお……んむお……」


 ハンバーグだけを口の中に残して簡単にペニスを出してしまえば、義父は怒りそうな気がした。

 奈々子は彼の表情を下から覗き込むように見上げて、ペニスにハンバーグを押し付けるようにしてすり潰していく。舌を使って強くペニスに押し当てる。


「……じゅる……んぶじゅ……じゅるる……」


 口の端からは色んな液体の混ざり合ったものが滴り落ちている。

 新妻は普通なら一口、数回噛んでは飲み込んでしまうハンバーグ片を、丁寧に肉棒にこすりつけ、すり潰し、義父のペニスに快楽を与えながら弄ぶように咀嚼した。


「ククク……お前は賢いのう……。そうじゃ……ワシのチンポと一緒にしっかり味わえ……。ほおお……気持ちエエぞぉ……。ほうら、また我慢汁がぎょうさん出てきよったわい……。それも肉にたっぷりまぶして飲み込めよ……おほおお……」


 コクリ──。


 長い時間をかけて、フェラチオしながらの一口。

 奈々子が目から涙を流して屈辱に耐えていると、義父はさらに二口目を勧めてきた。


「次はメシがエエかのう」


 そう言うと、先ほど大量に射精して精液まみれになったご飯に勃起ペニスを突き立てた。

 奈々子の手でちょうどいい量の白米をペニスの上にのせ、またしてもその突起を口元に近づけてくる。

 精液まみれで強烈な生臭さのするご飯粒を、ペニスごと口内にねじ込まれる奈々子。

 直接口内射精されるよりもずっと強い匂い。背筋が凍るような嫌悪感に苛まれる。


「……んぶううう……んむううう……」


「ほうら、ワシの精子まみれのメシはどうじゃ……。ペニスの味と絡めてたっぷり味わえよ……ククク」






 奈々子は必死になって舌を動かして、言われるがままに米粒をペニスに押し付け、飲み込みやすいようにすり潰していく。

 義父は最後までこうやって食事を続けさせる気のようだ。ヒクヒクとペニスを痙攣させ、その表情は興奮に満ちている。

 頭がおかしくなってしまうほどの屈辱感。

 けれど奈々子にはなす術がなかった。逃げ出すことも抵抗することもできない。

 しかもこの食事が終われば、きっとハンバーグの残り汁なんかを身体中にこすり付けられながら犯されるに決まっているのだ。

 嫌だった。吐き気がするほどにこの男が憎らしい。

 なのに……。


 くちゅり──。


 新妻が身をよじると、下半身、パンツの中ではぐしょぐしょに濡れた花弁が音を立ててこすれるのだった。





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[ 2011/12/01 11:32 ] 義父の肉欲 | TB(-) | CM(-)
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