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義父の肉欲 1-16

 奈々子は何度もイカされていたし、男も一発中出しをキメていた。

 しかしそれでも二人の性欲は収まらなかった。






 奈々子は今、騎乗位で腰を振っているところである。

 ベッドに大の字になる彼の腰にまたがって、子宮まで貫かれた状態で腰を前後に揺り動かしている。

 両手を後頭部に乗せているのは、おっぱいやわきの下を眺めながら気持ちよくして欲しいという彼の要望に応えているからだ。

 彼女は顔を真っ赤にして、汗ばんだわきの下、ユサユサと揺れる双乳、硬く勃起したピンク色の乳首など──恥ずかしい女としての部分をさらけ出しながら喘いでいた。


「……んふくぅ……んああっ……!」


 大きく広げた股をゴシゴシと彼の腰にこすりつけて、陰毛の辺りをぐじゅぐじゅに泡立てる。

 一発中出しされて精子まみれのアソコに、さっきと変わらない硬さのペニスが入っているのだ。全身を甘い快感に包まれて、気持ちのよさに悶え泣く。


「……んふぁっ……い、いく……いくぅ……んぐぅ……ああああっ……」


 ビクビクビク──。


 寝そべったままで余裕の表情を浮かべている彼に眺められつつ、歯を食いしばって絶頂の快感に耐える。

 身体をプルプルと震わせて、何とか倒れ込むことだけは我慢する。


「……ほら、雨宮はエッチな女の子なんだろ? もっといやらしく腰振って……もっとイッてるところいっぱいみせてごらん……」


「……ああああ……ふぁい……」


 彼にもっとと言われると仕方なかった。

 奈々子はイキすぎて敏感になっている膣で、再びそそり立つ肉棒をしごき始めた。


「……んふぁ……くぁ……あああっ……」


 汗だくツバだくの、情けない顔を見られつつイク。

 彼が両の乳房をぎゅっと握り締めてさらに女体を責め立ててくれる。

 乳首をキツくつねられると、奈々子の股間からは黄色い液体が溢れ出した。

 両手で腰を掴まれ、下から思いっきり腰を突き上げられる。

 口から泡を噴きながら、白目まで剥いて──奈々子はその責めに全身を揺さぶられ、魂まで翻弄された。


「……んがああっ……あがあああっ……んおおおっ……!」


 涙と鼻水を垂らした、ものすごく下品なイキっぷり。

 けれど興奮しきっている彼女は、そんな姿を好きな男性に見られることにも快感を感じてしまっているのだった。

 軽蔑されて嫌われるのなら、それでもよかった。

 変態M女としての彼女は、相手にそう思われるかもしれないと考えただけで──爆発的に興奮を倍加させているのだった。


「──あああっ! ──アアアアッ! 山根くんっ──! スゴッ! スゴィッ! んがあああッ……!」


 膣内でペニスが痙攣し、二発目の射精を子宮口に浴びた。

 びゅるびゅると男性に子種を注ぎ込まれながら、奈々子はわざと恥ずかしい姿を見せつけてイッた。





 今度は男が上になる番だった。これも奈々子の要望である。

 彼はベッドでぐったりとする人妻の顔にまたがると、無理矢理ペニスを喉奥まで突き込んできた。


「──おごおっ……!」


 苦しさに涙をこぼす奈々子。

 もちろん彼は構わずに腰を動かしてフェラの快感を楽しんでいく。

 そして要望通り、そのままの体勢で手を後ろに伸ばして激しくアソコをかき回すのだった。


 ──ガシュガシュガシュガシュガシュガシュ!


 セックスよりも激しいのではないかというほどに二本の指で膣を攪拌され、奈々子は白く美しい足をベッドの上で暴れさせた。


「──んぐおおおっ……! んむおおおおっ……!」


 喘ぎたくても口には極太のペニスが出入りしているのだ。

 彼女は呼吸もできないまま、指でイカされ続けてしまう。


「……ああ、雨宮、こんなのが好きなのか……。お前ホントに変態M女なんだな……。ああ、可愛いぞ……スケベで……エロくて……すげー人妻だよ、雨宮……。いいぞ、もっと感じろ……。俺がもっと窒息させてイカせまくってやるからよ……。はぁはぁはぁ──」


「──んむうううっ! んんんッ! んんんんんんッ……!」


 見事にくびれた女の腰が、ベッドの上でビッタンバッタンと跳ねる。

 そのたびに愛液が辺りに飛び散ってシーツを汚す。

 やがて彼が喉の奥に三発目を注ぎ込んだ時──精液に溺れそうになりながら、奈々子も絶頂を迎えた。

 陸に打ち上げられた魚のように全身を痙攣させる。






 四発目は、もう一度中に出したい──彼がそう言って、正常位で結合することに決まった。


「──んあああっ! んっくあっ! ハァッ! ハァッ! アハアッ! アハアッ!」


 ペニスが膣を出入りする音に混じって、ビタンビタンと男の手が頬を打つ音も聞こえてくる。

 それも奈々子の要望だった。

 ──正常位で、往復ビンタされながらアソコをぐじょぐじょに犯されたい。

 普通なら少しは手加減もしそうなものだ。けれど彼は、M女には容赦しないのが正解だと分かっているらしかった。

 奈々子はアゴをしっかりと掴まれ、顔を逃がすこともできないまま──男の本気のビンタを頬に浴びまくっていた。

 もう何発叩かれたのかも分からない。

 頬が真っ赤に染まって、自然と涙が溢れてきても、彼はその責めをやめない。

 射精感にトロけたペニスで膣をグズグズに突きまくられながら、失神寸前になるまで頬を思いっきり引っ叩かれる。


 バチン──! バチン──!


 耳にするだけで痛みを感じてしまいそうなその音。

 奈々子はすでに顔中の感覚もなくしたまま、イクとも言えずにイキまくっていた。

 正直に言って、もうずっとイッている状態。Mとしてのツボを強烈に刺激されて、屈辱感と被支配感にまみれながら半分以上失神しつつもイキ続けている。

 あうあうあうと口から空気を漏らしているだけ。身体もぐったりと力が抜けて、自動的にピクピクと痙攣しているだけ。

 そんな状態のままで、今日五発目の射精を浴びる。

 今度はまたしても身体の一番深いところで男性の排泄物を吐き出された。

 ネバネバのザーメンが子宮の中で細胞を侵蝕していく。

 奈々子は失神した状態で、髪の毛を掴まれながらまたしてもイッてしまうのだった。





 汗だくの激しいセックスも終わって……奈々子はベッドの上でまだ熱の冷めない裸体を密着させていた。

 彼の胸元に頬をこすりつけて甘え、自慢の美脚をたくましい腰に絡みつかせて全身で愛情をアピールする。

 すごくカッコ良くて、すごく気持ち良くって、最高のセックスだった──。自分はもうあなたの女です──。

 少女のように嬉々とした表情でそう訴える。

 男もそんな奈々子の濡れた尻や背中を撫で回してはご満悦である。

 無防備になった股間に手を伸ばして、前後二つの湿った穴にまた指を突っ込んでくる。

 ネチネチといやらしい音がするほど丹念に揉みほぐされて、奈々子は再び興奮を掻き立てられていた。


「……やん……山根くん……。もう無理だよ? 私もうイケないよ……」


 口ではそう言いつつも、彼女は少し身じろぎしただけで元同級生の愛撫を大人しく受け入れ続けた。

 しだいにクチュクチュと水音が立ちはじめても、眉間に皺を寄せて悩ましく息を吐くだけ。


「ふふ、雨宮……何がもう無理だよ……。またグッチョグチョじゃんか……。ほら、腰も動いちゃってるし……」


「んや、ちが……それは……んはっ……。や、山根くんの精子が溢れて……。んあっ……」


 確かに長い男の指には、多分に精子の混ざった真っ白な粘液がこびりついている。

 しかし膣の奥からは、まぎれもなく今分泌されたであろう新鮮な愛液が流れ出してくるのだった。


「……ふふ、可愛いな、雨宮。でも俺の前ではエッチな部分を全部さらけ出すんじゃなかったっけ? お義父さんにヤラれてる時に見せてるのより、もっとエッチな姿を見せてこそ……お前は正常でいられるんだろ? だったら、ほら、心に壁なんて一枚も作らなくていいよ……。もうノーガードでエロくなれよ……」


「……あふっ、んくぁ……は、はぃ……んふぁ……。エ、エロく……エロく、なりまっ、す……んふうっ……」


 彼の言う通りだった。

 義父と山根くん、どっちが自分の所有者かという話なのだ。

 女として食われ、イカされまくって、一体どちらに心まで堕とされてその人のモノになるのかという問題。

 義父に堕とされかけていた自分。それが、今日からは彼に堕として所有してもらおうということなのだ。

 同じ浮気で、同じ不道徳な変態セックスでも──誰とやるかで事情は大きく変わってくる。

 実際、義父と山根くんとでは天と地ほどの差があるのだ。

 自分にしても、夫の健二にしてみても、きっと誰にとっても──義父よりは山根くんの女にされた方がいいに決まっているのだ。

 たとえこれから先、義父の陵辱が止まなくても……自分という女の心と身体は、山根くんのモノだ──そう思っていれば、心まで堕とされることはないはずだ。今まで以上に強く耐えることができる。辛くなればまたここに来て、カッコイイ男性に性欲を満足させてもらえばいい訳だから。


「……でも、嫌いにならない?」


「……なる訳ないじゃん。俺、女の子がエッチになってるところ大好きだから。特に小学校のころから知ってる雨宮が変態的な姿見せてくれたら……。こっちまでエロエロになっちゃうよ……」


「……ん。じゃあ……見せる。全部……。見て……私の最低なとこ……。私、実は……すっごい変態の……M女なんだ……」


 奈々子が舌を伸ばして男の唇を舐めながら言うと、彼は「うん、知ってる」と笑ってくれた。

 だから彼女はさらに告白を続けることができた。

 口を開けば息のかかる距離で、瞳の奥を見つめ合いながら言葉を交わす。


「……私、男の人大好きな淫乱女なんだ……。男の人の、おちんちん……大好き。多分、誰に抱かれても感じまくっちゃう……。おちんちんが大きくなるのも好きだし、おちんちんの先から汁溢れてたら、もうたまんなくなって、咥えたくなって……。犯されたくなって……。表面的には嫌だってフリをしながら──でも心の奥底では、すっごい興奮しちゃってて……」


「うん……」


「ダメなんだ……バカなんだ……私。お義父さまに汚らしく犯されても、どうしようもなく感じちゃってて……。嫌いなのに、気持ち悪いのにどんどん気持ちよくされて、どんどん好きになっちゃいそうで……。健二さんに……あ、旦那、健二っていうんだけど……彼にどうやって抱かれてたかももう思い出せなくなっちゃってて……」


「うん……」


 彼は人差し指と中指を膣に、そして薬指と小指を肛門に差し込んで、中でゆっくりと壁をこすり上げてくる。

 肉体的にも吐き出すという行為は快感に繋がる。

 それと同じように、精神的にも──自分の本性を男の人に聞いてもらうのは気持ちがいいことだった。

 奈々子はいまや股間をドロドロに溶かして喘いでいる。

 興奮のあまり、自分から彼の口元に顔を近づけ、ペロペロと唇を舐め回す。

 彼が口を開けてくれると、すかさず舌を差し入れ、オスとの粘膜接触を楽しむ。


「……んふぅ……んむぅ……」


 アソコ、肛門、そして口。ネチネチと三穴を刺激され、人妻は至近距離で表情を観察されながらよがり泣いた。


「……んああ……あ……あうあっ……はあぁっ……!」


 他人の女を極限までトロけさせては満足げな彼。

 そんな彼に抱きしめられ、性感帯を執拗になぶられながら──奈々子はいつまでもいつまでも心のうちを明かし続けた。

 自分がどれだけ変態か。自分がどれだけ男好きか。

 たとえばツバや汗を身体中に塗り込められながら犯されると、たまらなく興奮すること。

 たとえば夫に申し訳ないと思えば思うほど、グンと感度が上がること。

 たとえば危険日に中出しされると、満足感が段違いであること。

 普通の男の人が聞けば引いてしまうような話だってあったはずなのだ。それなのに彼は全てを受け入れてくれた。

 話を聞いているうちにペニスをギンギンに勃起させて、興奮しながら耳を傾けてくれた。

 そして結局奈々子は、夫でもない男性に向かって「愛してる」と叫びながらまたペニスをハメられ、イカされ続けることになるのだった。



 そしてガンガンにハメられながら──、

 将来旦那さんが帰ってきても、家が近いんだからここに通えと言われ、もちろん承諾した。

 俺が飽きるまで一生何でもヤラせる女でいろと言われ、もちろん了承した。

 もしも浮気がバレて離婚することになったら俺と結婚しろと言われて、もちろん「婚約」した。


「……んあ……あハッ……すごい……素敵……。山根くん……カッコイイ……最高……。ンハッ……アハッ……ハアアッ……!」


 奈々子はバックから髪を掴まれ、首を締められつつ中出しされてイッた。

 口に手を突っ込まれ、激しくえずきながらイッた。

「俺の子供を孕め」と耳元で囁かれ、ドクドクと大量に膣内射精されてイッた。

 自分から腰を振り、彼の身体に抱きつき、自らキスをおねだりして存分にセックスを楽しんだ。

 身も心も全てを解放させて無我夢中で貪るセックスは、義父の陵辱に負けないほどの気持ちよさだった。





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[ 2011/12/04 23:47 ] 義父の肉欲 | TB(-) | CM(-)
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