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義父の肉欲 1-19

「ククク、どうじゃ……気持ちエエじゃろ……。気持ちよすぎてオマンコがトロけてまうじゃろが……。そうじゃ……全身からもっと汁を垂らして……思う存分感じたらエエ……。ほら、乳首もビンビンじゃ……美味そうに膨れ上がって……。ヒヒヒ、ほなら味見させてもらうとするかのぅ……」


 じゅる……ぢゅるるるる……。


「……ひぁぁ……ンハアァァッ! あ……あ……ンハァッ!」


 奈々子はなおもガコンガコンと暴れるマシンに身を預けていた。

 どんな大地震でもここまで揺れることはないというほどの振動と衝撃。ブルンブルンと頭を揺らし、乱れる髪の毛で自分の頬を叩きながらイキまくる。

 もうずっと股間──女の一番弱い部分だけで全体重を支え続けているのだ。快楽に狂わない訳がなかった。

 彼女はいまやアゴを上げ、背筋を反り返らせて全身をピクつかせている。半開きになった口からは熱い息を吐き、ヨダレもおしっこも垂れ流しにして、義父に乳首を強く吸われてイク。

 奥に突き込まれたままのバイブが、その亀頭を三百六十度旋回させてグリングリンと子宮をこねくり回してくる。

 奈々子は焦点の合っていない目を見開き、ぼんやりと天井を見つめながらまたイッた。

 ビクビクと全身を──それこそ足の指先から顔面の筋肉まで、肉という肉を痙攣させてイッた。

 後ろで手錠をかけられている両手首も暴れさせる。手首にガチャガチャと金属が当たって痛い……はずなのに、脳が快楽に麻痺して何も感じない。


「──ふがあっ……ふおおおっ……! おほおおっ……おごっ……!」


 目の前がチカチカと明滅し、失神してしまうんじゃないかと思う。

 首に力が入らず、頭を後ろにだらりと垂らした状態。背中を義父に支えてもらって、両乳房の先端を突き出すような格好──。

 そしてそのまま……大きさの割には形のいいおっぱいを、臭い口で蹂躙される。

 義父は舌だけではなく、歯まで使って奈々子の敏感な先っぽを刺激してきたのだ。


「……んふぁ、ングッ……んヒぃ……! んあ、ハァアァッ……!」


 何度絶頂に身を震わせても、快感は一向に衰える気配がない。

 健康で若い肉体はまだまだ気持ちよくなれるらしく──次々と快楽を生み出してはその所有者を悩ませてくれる。

 奈々子は肉体よりも先に、精神に限界を感じていた。

 もうダメだった。

 これ以上イカされたらおかしくなってしまう……。こんなにも気持ちよくされてしまうと、明日からどうやって生活していけばいいのか分からない……。

 もう、人間じゃ、なくなっちゃう──。

 奈々子が許してと涙ながらに叫んだその時だった。

 あろうことか一雄はリモコンを操作して、ロデオマシンとバイブ、その両方の動きを一番激しいものに切り替えたのだ。


「──ッ! ──ッ! ──ッ!」


 その瞬間に、若妻はバチュバチュと股間から大音声を響かせて失神してしまった。

 今まで以上にシートが揺れ、奈々子の身体は前後左右上下に暴れ回る。失神して力の抜けきった身体は余計に大きく揺れ動く。

 義父がわきの下に両手を入れて支えた。

 奈々子は全身をぐったりさせたまま──巨大な黒色バイブに、ありえないほど激しく膣を犯され続けた。


「ヒヒヒ、なんじゃ……失神してもうたか……。ククク、けどなぁ、意識を失ったぐらいでは終わらんぞぉ……。ほうら、気絶しとっても身体は正直じゃ……ビクビク痙攣して気持ちエエ気持ちエエと泣き叫んどるわい……。あああ……いやらしいのう……。なぁ? 奈々子よ……。今日は無限絶頂といこうやないか……。お前が寝ても起きてもまた寝ても……このままマンコぐちょぐちょに溶かし続けたるからのぅ……ククク」


 もちろん奈々子は返事もできない。目を閉じて口を半開きにしたまま、ヨダレを垂らしてガツガツと全身を貫かれ続けている。

 溢れ出した体液が、マシンも床も──半径一メートルにある全てをびしょ濡れにしてしまっていた。





 午前四時。

 奈々子はまだ手錠をはめられたままの全裸姿で、ロデオマシーンに乗せられていた。

 先ほどまでと変わらぬ最大パワーで、激しい騎乗位セックスを強要されている。

 意識は半ば無理矢理に引き戻されていた。義父は長々と失神している奈々子に退屈したのか、彼女の頬や尻を手で思いっきり引っ叩き始めたのだ。

 強烈な痛みに、目を開ける他なかった。


「──ングウゥッ! ヒグウゥッ! アグウゥッ──! ングウウウッ……!」


 目を覚ました直後、絶頂に達した。

 眠っている最中にもさらに興奮させられ、感度を上げ続けられていた女体は……もうイキっぱなしの状態。

 奈々子の心は完全に折れていた。

 もう何も考えられない。気持ち良すぎてどうしようもない。

「イク直前」と「イッている最中」、そんな状態を延々と繰り返しているのだ。

 どの瞬間を切り取っても、たまらなく気持ちがいい。

 全身に快楽が溢れて、脳みそも肉も骨も溶ける。


「……んふぐうッ……! イク……イク、イク、イク──うううううッ……! イクッ……アアアッ……!」


 ビクビクッ! ビクビクッ!


「……ンガアアアアアッ……!」


 歯を食いしばってイク──そんな奈々子の姿を見て、義父は激しくオナニーをしていた。

 いつの間に脱いだのか彼は全裸姿で、醜悪なペニスを激しくしごき立てている。

 汗や身体の匂い、さらには口臭まで撒き散らしながら彼が言う。


「はぁはぁはぁ……どうじゃ奈々子……気持ちエエか? ああ? 最高か……?」


 こんなにも興奮した状態でペニスを見せ付けられて、正常なままでいられる女がいるはずもなかった。

 ガシュガシュとバイブで膣を犯されたまま、奈々子は必死になって答える。


「……ンアアアッ! イイッ! き、気持ちいいッ! 最、高ッ……! ンハッ! ハアッ! ん、またッ──アッ! い、いく……イクゥ! ンンンンッ……! アアアアアッ……!」


 この責めが始まる前は……自分は山根くんの女だ、だからこんなのどうってことない──そう思っていた。

 が、今の奈々子の頭には山根などという男の存在は影も形もなかった。

 あるのはただ、目の前にいる男性ただ一人。

 肉棒を見せ付けている義父の存在、それだけだった。

 脳までを快楽に支配された奈々子は、まるで世界には彼以外の男がいないかのような錯覚に陥ってしまっていた。


「ヒヒヒ、どうじゃ……ワシのことが好きか? あ? お前は誰の女じゃ……言うてみい……。お前の心と身体は一体誰のモンなんじゃ……え?」


 だから義父にそう尋ねられた時も、何の疑問もなく素直に答えてしまっていた。

 動物としての、牝としての、本能の言葉を──。肉欲に釣られるがままに。


「──アンッ! アンッ! 好きッ! 大好きッ! ンハッ! お義父さまのッ! お義父さまのモノッ! 私はッ! お義父さまの──お、女ッ! お義父さまのッ! オンナッ! ン、ガ、アアアッ……! ング、ウウウッ……! ン、イグッ! ングウッ! イッグウウウ……ハウッ! イグイグイグイグイグッ! ダメダメダメッ! アッ……もうッ、来るッ! 来ちゃぅ、くアアアふぁアッ──!」


 大号泣だった。

 奈々子は感動して涙を流す時のようにボロボロと泣き、放尿しながらイッた。

 興奮しすぎて血圧が上がり、薄い膜が破れてしまったのだろうか──鼻からはツツツと赤い液体まで垂れてきていた。

 興奮して鼻血を流したまま機械とセックスさせられるなんて──。

 まるで笑い話のようなその姿。

 しかし今の奈々子には自分を顧みる余裕もない。

 絶頂に次ぐ絶頂。

 若妻はただひたすら快楽に囚われ、声を嗄らせてよがり狂った。

 義父もそんな若妻の痴態を眺めては満足げにペニスをこする。

 すでに彼の快感も限界近くまで上りきっている。


「そうかぁ……可愛いのぅお前は。ワシのことが世界で一番好きか? そうか、なら……他の男はいらんか? え? どうじゃ……。ワシさえいれば、他の男はおらんようになっても平気か? もしそうじゃったら……ワシはお前の身体にたっぷり濃い精液をかけてやれるが……どうじゃ? ワシがいれば他の男はいらんか? おお?」


「……あふッ! ほ、欲しいッ! 精子ッ! アンッ! かけてッ! 私はッ! んがっ! アンッ! ハアンッ! お、お義父さまのッ! お、女ッ──! お義父さまがいればッ! もうッ……ンハッ! ンガアアッ! さ、最高ォッ! んほお、他の男なんてッ! ングッ! いらなッ! ンンッ、お、お義父さまのッ! アンッ! ンアッ! お義父さまでッ! アンッ! イク、イクイク──アンガッ……! ほ、欲しいッ! 精子ッ! 欲しいッ──! お義父さまのッ! 精子ッ! か、かけてッ! かけてッ! イ、イクがらぁッ! かけでぇッ! ンッガ、アアア、ァアアアァッ──!」


「ようし、ほならな……私はお義父さまのモノですと叫びながらイケ。そしたら汚い精子たっぷりぶっかけてやるからのう……。ククク、ぶっかけてから、しっかりと身体中に塗り込めてやるからのう……。おお? 分かったか?」


「……ンアアアアッ! ハ、ハイッ! イキますッ! イキますッ! お義父さまの女がアアアアッ! イキますッ! ンふンンンッ──! す、好きですッ! 大好きですッ! お義父さまのことがッ……! 大、す──アアアアアアッ……! ぐァッ──お、お義父さまの精子ッ! 精子ィイイッ! ンンンンンッ! ンガッ──好きッ! か、かけてッ! 精子ッ! かけてッ! 精子ッ! イクからアアアッ! かけてッ! ンアンアンアンアンアアアアアッ……! ンックううううううぅッ──! んっふううううぅぅッ──! ウハッ、アアアアアアッ──!」


 ビクビクビクッ!


 奈々子が息を止めて白目を剥き、絶頂に身体を痙攣させたその瞬間──。


 びゅるるるる! びゅるるるる!


 義父も溜まりに溜まったその精を吐き出した。

 ギチギチに勃起した彼のペニスからは水鉄砲で撃ったかのように大量の白濁液が飛び出してくる。


「……ンガアアッ! ンアハアアアッ──! ンッ……ほおおおおおおおうううぅッ……!」


 ビチビチと、匂い立つ精子が顔にまでかかる。

 奈々子はその白い喉元を反り返らせて、天井に向かって咆哮しながら射精を浴びた。

 胸に、お腹に、太ももに──ビチョビチョと粘液が降りかかってはさらに奈々子を興奮させる。


「……んがああああああ……! んむふうううぅぅッ……!」


 もちろん男女二人が最も高い絶頂に上り詰めても、機械は止まらない。義父がリモコンを操作して止めるまでは、何があっても止まらない。

 奈々子は身体中を精液まみれにして、臭いオスの匂いに包まれながら──なおもガコンガコンと全身を突き上げられる。

 イッているのにまだイカされる。

 義父は満足げに奈々子の身体を支えているだけだった。リモコンはもうすでに彼の手にはない。グチョグチョに濡れた床に投げ出されている。






 奈々子はその後、身体にかかった体液が全て股間へと流れ落ち……精子まみれのバイブに犯されるようになっても、まだ降ろしてもらえなかった。

 イキすぎて膣の感覚がなくなっても、まだ突き上げられる。

 頭が揺れすぎて軽い脳震盪状態に陥っても、まだ突き上げられる。

 失神しても失禁しても、身体中の肉を攣らせても、いつまでもいつまでも犯され続けた。

 山根くんへの愛情も、すべていやらしさと気持ちのよさに押し流されてしまった。

 義父への愛を口にし、忠誠を誓い、あなたのモノですと叫びつづけながら──女に生まれてきた幸せを噛み締める奈々子だった。





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[ 2011/12/05 03:09 ] 義父の肉欲 | TB(-) | CM(-)
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